Sentimental Scene – Sentimental Scenery

世界の中心が俺だと、信じた勘違い。
合理的な判断でもっとも適切な結論を目指したと、思った傲慢。

おおげさな幸せと意味不明の写真。
切り抜いた記憶の欠片は乱れたまま、
どんでもないコラージュになってしまいそう…

そう、勘に頼ったのに疑わなかった。

僕の中の感情的なイメージはもはや動けないのか。
そんなのどうでもええやとささやいても、
夜は長すぎるんだね。

Brightness – Organic Stereo

보이지 않는 별들의 중력처럼
잃어버린 것들의 힘으로 살아가면서도
뜨거워지면서도

존재.에 눈니 먼 것처럼 소통한다.
그런 체를 한다.

삭막한 땅처럼 보이는
그러나
태양을 벗어나지 못하는 행성처럼
보이지 않는 무엇이
오늘도 나를 이끈다.
사라진 무엇이
내 삶의 원천이다.

이 우주 안에서
아무리 모습을 바꾸고 감춰도

사랑

Reflection Eternal – Nujabes

상상할 수 있는 만큼 자랄 수 있다고 생각하던 때.
그땐 꿈을 많이 꿨던가…
잘 기억나지 않는다.

낭떠러지에서 떨어지는 꿈을 꿀 때마다
키가 자라려고 그런다던
엄마의 말도.

들어본지 오래됐다.

나는 아직도 자라고 있다고 생각해본들
무슨 희망이 있을까.

그렇다고
화를 낼 필요도 없는.
것들.에
가치없는 시간이 덧.붙.어.

점점 낯설어지고 있다.

振れてます

一年前、
日本に来たばかりの頃、
土地が振れてる感じで、
どれほど驚かれたかを考えたら、
今の鈍感は、
一体にどこから来たんだろう。
と急にたまげしまった。

慣れたと言うよりも恐れが無くなったかもしれない。
自転車を乗って、
角を曲がって行くのに、
音楽で耳をふさいで、ケイタイで目を払ってしまった格好かな、

今、他に、
誰かに慣れているんじゃないか。
何かに慣れているんじゃないか。
恐れを無くしてどんでもない行動をしているかもしれない。

知れない明日に対した集中力を少しでも減らして、
絶対に知っていると思ってる全てのことを
再び振れないように見てみよう